So-net無料ブログ作成

ジャンボ機墜落施設を視察=稲盛会長ら新経営陣−日本航空(時事通信)

 日本航空の稲盛和夫会長と大西賢社長が19日、1985年のジャンボ機墜落事故の残存機体などを展示する社員研修施設「安全啓発センター」(東京都大田区)を視察した。
 同センターには、事故原因となった圧力隔壁や遺品の一部も展示され、社員が安全への決意を再確認するための場になっている。
 会社更生法の適用申請時に辞任した西松遙前社長は在任中、事故日の8月12日に欠かさず慰霊登山をするなど、安全への取り組みに熱心だったことでも知られた。この日の視察は、経営陣が変わっても同社の安全に対する姿勢が変わらないことを示す狙いもあるとみられる。 

【関連ニュース】
【特集】民間機ミュージアム〜B787ついに初飛行〜
特集・エールフランス機墜落
【特集】御巣鷹山の真実-記者が語る日航ジャンボ機墜落事故
〔写真特集〕JAL 懐かしのキャビンクルー
〔写真特集〕米旅客機不時着事故

元警察官、発砲受け負傷=帰宅時に襲われる−福岡(時事通信)
脱税で弁護士ら逮捕=20億円所得隠し−東京地検(時事通信)
五輪フィギュア 高橋、底力出し切る 万感、顔おおい(毎日新聞)
トヨタ急加速事故急増「死者34人」米安全局(読売新聞)
内閣特別顧問に稲盛氏(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。